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● 『自由な言論』・九五年十一月号別冊

特集1:椎名誠『噂の真相』創刊200号に寄せて(この特集は都合により販売できません)

特集2:田原総一郎vs佐高信 斬り込み派ジャーナリストの条件

特集3:船戸与一vs辺見庸 疲労したジャーナリズム現場からの脱却に向けて

特集4:東京地検前特捜部長宗像紀夫スキャンダル!

特集5:司法クラブ記者達が目撃した宗像紀夫前特捜部長の“素顔”

特集6:“司法の反動化”を推進する司法修習生の知られざる実態

特集7:二信組疑惑で逆襲された大蔵官僚のマスコミ圧殺の手口

特集8:「天皇制」批判は今どこまで「自由な言論」が可能なのか!?

特集9:マスコミが絶対書けない文壇や作家の内幕はなぜタブーと化したのか

特集10:反骨の若手ジャーナリストの警察批判の闘いの軌跡

特集11:ある日突然の長野地検による家宅捜査との闘い400日の記録

特集12:朝日新聞御用達!?「日本野鳥の会」との言論裁判の報告記

特集13:竹中労が生涯求め続けた反骨精神と「自由な言論」

特集14:ゲリラ雑誌「噂の真相」の存在意義

特集15:テレビで蠢くタレント文化人の“欺瞞の本性”

特集16:相も変わらぬ記者クラブ制度に見る談合的犯罪報道の悪弊

特集17:戦後ジャーナリズムの“回顧と展望”についての序章

特集18:言論機関の「向こう傷」に国家権力が“猛毒”を擦り込む瞬間

特集19:【裁判資料】これが起訴状だ!!

特集20:【裁判資料】初公判における岡留安則意見陳述



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