●岡留安則がなんと劇画の主人公に!
「まんが マスコミ不祥事の隠された真相」(コアマガジン)

 コアマガジンから発売中の「まんが マスコミ不祥事の隠された真相」に、「岡留安則元編集長が語る『噂の真相』の真相」というタイトルで劇画とインタビューが掲載されています。コンビニ・書店でお買い求めください。
「マスコミ不祥事の隠された真相」表紙
「マスコミ不祥事の隠された真相」劇画
「マスコミ不祥事の隠された真相」インタビュー

「まんが マスコミ不祥事の隠された真相」(コアコミックス 198)
発行:コアマガジン
定価:600円
(2010年3月15日)


●「東京スポーツ」3月16日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「平野・北沢・下地…沖縄の怒りを買った3人の愚鈍」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2010年3月15日)


●「琉球新報」2月21日付の書評欄に岡留安則が『徹底討論 沖縄の未来』(大田昌秀、佐藤優/著、沖縄大学地域研究所/編)の書評を執筆

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
琉球新報記事
(2010年2月25日)


●「東京スポーツ」2月16日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「『検察大改革』という名の小沢・民主の逆襲劇に期待」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2010年2月15日)


●「東京スポーツ」12月22日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「沖縄県民の声を無視するメディアに呆れる」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年12月21日)


●京都大学新聞に、11月22日の講演会「IT時代のジャーナリズム」での議論が活字化されました

 第51回京都大学11月祭にて京都大学新聞社主催の講演会に、佐々木俊尚氏(ITジャーナリスト)、佐藤卓己氏(京都大学教育学研究科准教授)とともに、岡留安則が講師として出演いたしました。そのときの議論の様子が京都大学新聞に掲載されました。記事を読みたい方は京都大学新聞社のウェブサイトの記事をご覧ください。

「京都大学新聞」記事
■京都大学新聞社ホームページ:http://www.kyoto-up.org/
(2009年12月18日)


●岡留安則、「Rooftop」にて新連載開始!連載タイトルは「沖縄からの『書くミサイル』」!

 新宿LOFTやロフトプラスワンなど多数のライブハウスや音楽レーベルを運営しているLOFT PROJECTが発行するフリーペーパー「Rooftop」にて岡留安則が新連載「沖縄からの『書くミサイル』」を開始いたしました。「Rooftop」は毎月1日発行で、全国のライブハウス、CDショップ、雑貨店など約350店舗にて無料配布中とのことです。今後もどうぞお楽しみに。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「Rooftop」表紙
「Rooftop」記事
■「Rooftop」ホームページ:http://rooftop.seesaa.net/
■LOFT PROJECTホームページ:http://www.loft-prj.co.jp/
(2009年12月18日)


●「漫画実話ナックルズ」2010年2月号に岡留安則のインタビュー記事が掲載

 「漫画実話ナックルズ」2010年2月号(2009年12月16日発売)の連載「漫画実話ナックルズ批評」ページの最終回として、岡留安則のインタビューが掲載されています。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「漫画実話ナックルズ」表紙 「漫画実話ナックルズ」記事
(2009年12月18日)


●岡留安則と元駐レバノン特命全権大使・天木直人氏の徹底討論が電子書籍化!

 本誌元編集長・岡留安則と、元駐レバノン特命全権大使で作家の天木直人氏の討論映像が電子書籍化され、「まぐまぐ!マーケット」にてダウンロード販売中です。内容は『徹底討論 普天間基地と日米密約 民主党の思惑とは』『徹底討論 政権交代で日本が変わる 民主党政権とメディア』の2つの映像コンテンツです。それぞれ価格は1260円です。無料で見ることができるサンプル映像もそれぞれ7分以上ありますので、まずはお気軽にYouTubeでサンプルをご覧ください。テレビなどではなかなか踏みこめないところまで語りつくした討論映像となっておりますので、ご興味おありの方はぜひお求めください。

■『徹底討論 普天間基地と日米密約 民主党の思惑とは』
まぐまぐ!マーケットのページはこちら↓
http://www.mag2market.com/file/3061

県内か県外か、はたまた国外か。普天間基地移設に迷走する民主党。
自民党政権時代の置土産処理を間違えると、
支持率低下、政権崩壊にも繋がりかねない。
民主党の選択する道は?
元「噂の真相」編集長の岡留安則氏と
元駐レバノン特命全権大使で作家の天木直人氏が徹底討論します。
(動画収録2009年11月21日約57分)
【価格】1260円(税込)
【メディア形式】WMV(ウィンドウズメディアビデオ)
【サイズ】126.1MB
【サンプル映像(YouTube)】
http://www.youtube.com/watch?v=NjbF5Ec10hk
【出演者プロフィールページ】http://www.mag2market.com/profile/1026/

■『徹底討論 政権交代で日本が変わる 民主党政権とメディア』
まぐまぐ!マーケットのページはこちら↓
http://www.mag2market.com/file/3062

ついに実現した民主党による政権交代。
事業仕分け/公共事業見直し/脱官僚を推し進める
民主党に対するメディアの報道は?
記者クラブ問題、押し紙問題にも鋭く言及。
元「噂の真相」編集長の岡留安則氏と
元駐レバノン特命全権大使で作家の天木直人氏が徹底討論します。
(動画収録2009年11月21日約63分)
【価格】1260円(税込)
【メディア形式】WMV(ウィンドウズメディアビデオ)
【サイズ】139.1MB
【サンプル映像(YouTube)】
http://www.youtube.com/watch?v=uTuc2REjnCI
【出演者プロフィールページ】http://www.mag2market.com/profile/1026/

(2009年12月9日)


●ポスト噂の真相プレゼンツ・イベント、2日連続開催!12月22日阿佐ヶ谷・23日新宿にて

 沖縄在住の本誌元編集長・岡留安則が久しぶりに東京でトークイベントをおこないます。しかも2日連続です。両日とも豪華ゲストをお招きして、中身の濃い討論になることは間違いありません。ぜひ足をおはこびください。

―――かつて『噂の眞相』という雑誌があった。皇室、政治経済から芸能界ゴシップ記事まで「タブーなき雑誌」を標榜し、検察庁検事長を辞任に追い込んだり、右翼団体から襲撃されたりと話題には事欠かない雑誌だった。2004年に惜しまれつつも休刊。編集長の岡留安則は、かねてからの夢であった沖縄生活をするため那覇に移住した。それから5年。ついに岡留氏が動き出した。12月に東京で久しぶりのトークライブが、阿佐ヶ谷ロフトAとロフトプラスワンで2デイズ開催される。噂眞復刊を希望する人は、是非この日に直訴しよう!<ロフトプラスワンのウェブサイトより引用>

■ポスト噂の真相プレゼンツ(阿佐ヶ谷編)
「癒しの島・沖縄は今、どうなっているのか?」
【出演】
岡留安則(沖縄在住ジャーナリスト/元「噂の眞相」編集長)
【ゲスト】
保坂展人(前衆議院議員/社民党副幹事長)
奥野修司(ノンフィクション作家/「沖縄幻想」他)
石山永一郎(共同通信・編集委員/米軍基地問題担当)
【場所】阿佐ヶ谷ロフトA http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
東京都杉並区阿佐谷南1−36−16−B1 電話03-5929-3445
JR中央線阿佐ヶ谷駅パールセンター街徒歩2分
【日時】12月22日(火)Open 18:30 / Start 19:30
【料金】前売¥1500/当日¥2000(共に飲食代別)
※前売券はローソンチケットで発売中(Lコード:32596)

■ポスト噂の真相プレゼンツ(新宿編)
「政権交代とメディア報道」
【出演】
岡留安則(沖縄在住ジャーナリスト/元「噂の眞相」編集長)
【ゲスト】
青木理(ジャーナリスト/『日本の公安警察』他)
上杉隆(ジャーナリスト)
魚住昭(ジャーナリスト)
【場所】新宿ロフトプラスワン http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
東京都新宿区歌舞伎町1−14−7 林ビルB2 電話03-3205-6864
【日時】12月23日(水)OPEN 18:30 / START 19:30
【料金】前売¥1500 / 当日¥2000(飲食別)
※前売券はローソンチケットにて発売中(Lコード:32594)

(2009年12月10日)


●「東京スポーツ」11月17日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「石原都知事 最後の仕事は普天間基地の硫黄島移設」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年11月16日)


●「沖縄タイムス」11月4日の記事「普天間移設を問う」に岡留安則のインタビューが掲載
「日米トップで決着を/オバマ大統領の来沖望む」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス記事
(2009年11月8日)


●講演会のお知らせ:11月22日(日)「IT時代のジャーナリズム」

 第51回京都大学11月祭にて京都大学新聞社が開く講演会に岡留安則が講師として出演いたします。詳細につきましては、京都大学新聞社のウェブサイトの告知記事をご覧ください。

■演題:「IT時代のジャーナリズム」
■講師:佐々木俊尚(ITジャーナリスト)
    岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
    佐藤卓己(京都大学教育学研究科准教授)
■日時:11月22日(日) 14時〜16時
■場所:京都大学法経第7教室
■入場料:500円(資料代として)

ネットは既存メディアにとってかわるのか。ネットの普及以来、そんなことがずっと議論されてきた。初めは冗談程度だったはなしが、だんだん現実味を帯びてきた。現に新聞・テレビが広告収入の減少に苦しみ、1社や2社潰れるのも時間の問題といわれている。とはいえその原因が本当にネットなのかは分からない。ネットがジャーナリズムを実現するかはもっとわからない。この問題に対して、上の三氏が三者三様の立場から、既存メディアとネット、そしてジャーナリズムの行方を語り尽くす。
(以上、京都大学新聞社ウェブサイトの告知記事より引用)
京都大学新聞社ホームページ:http://www.kyoto-up.org/
(2009年11月2日)


●「東京スポーツ」10月20日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「官僚のリーク情報で新政権バッシングとは…メディアは「政治革命」のジャマをするな」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年10月19日)


●「東京スポーツ」9月22日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「日本が二大政党制に向かうために…老害でしかない自民呆け政治家は引っ込め」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年9月25日)


●「沖縄タイムス」9月5日朝刊の特集「直言―裁判員制度を問う」に岡留安則のインタビューが掲載
「上から目線の制度/裁・検一体の改善が先」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス記事
(2009年9月7日)


●「東京スポーツ」8月18日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「雑誌の表現の自由を取り戻すため いまこそ橋本府知事の作戦を見習おう!!」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年8月17日)


●「EX大衆」8月15日発行号に岡留安則のインタビュー記事が掲載
「ヒューマン・インタレストこそが芸能スクープの動機付けなり!!」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「EX大衆」表紙
「EX大衆」記事
(2009年8月15日)


●「週刊エコノミスト」8月11・18日合併号に岡留安則が寄稿
「大事件の背後の闇に迫る権力と戦う本物の記者たち」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「週刊エコノミスト」表紙 週刊エコノミスト記事
(2009年8月9日)


●「産経新聞」7月25日「こんにち話」コーナーに岡留安則が登場
「タフな雑誌が必要だ/常にタブーに挑戦する」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
産経新聞記事
(2009年8月9日)


●「スポーツ報知」7月25日号「言わせてもらえば」に岡留安則が登場
「政権ちらつく民主党議員に“オール官庁”と戦い抜く覚悟があるだろうか」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
スポーツ報知記事
(2009年7月31日)


●「東京スポーツ」6月16日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「郵政問題も我関せず/全て丸投げの麻生はまさに亡国の総理だ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年6月15日)


●「東京スポーツ」5月19日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「小沢辞任で懸念材料消えた/民主党への政権交代の流れは止まらない」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年5月19日)


●「東京スポーツ」4月21日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「安心社会実現会議はサル知恵レベル」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年4月20日)


●「東京スポーツ」3月17日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「国民は納得しないぞ/東京地検は二階経産相もしっかり捜査すべき」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年3月16日)


●「東京スポーツ」2月17日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「低支持率の麻生が生き延びる日本はバカ政治家によるソフトファシズム」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年2月16日)


●「東京スポーツ」1月20日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「腐敗した官僚制度は『永続革命』で刷新」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2009年1月19日)


●「月刊創」2009年1月号の特集「筑紫哲也さんの死を悼む」に岡留安則が寄稿
「タバコを片手に肺ガン追悼文を」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「創」表紙
「実話ナックルズEX増刊RARE」記事
「実話ナックルズEX増刊RARE」記事
(2008年12月29日)


●「東京スポーツ」12月16日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「“国民に人気”“外交に強い”のフレーズ使用/麻生を評価したNHKらはA級戦犯」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年12月15日)


●「東京スポーツ」11月18日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「地方に丸投げ行きあたりばったり政策/漢字も読めない麻生総理は『バカ殿、ご乱心!』状態だ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年12月2日)


●「実話ナックルズEX増刊RARE」2008年11月号に岡留安則が特別寄稿
「現代ニッポンのメディアを斬る」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「実話ナックルズEX増刊RARE」表紙
「実話ナックルズEX増刊RARE」記事←1ページ目
「実話ナックルズEX増刊RARE」記事←2ページ目
「実話ナックルズEX増刊RARE」記事←3ページ目
(2008年12月2日)


●「沖縄タイムス」10月25日付の書評欄に岡留安則が『沖縄 だれにも書かれたくなかった戦後史』(佐野眞一/著)の書評を執筆

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス書評ページ
(2008年11月25日)


●「琉球新報」9月28日付の書評欄に岡留安則が『燦々オキナワ』(緒方修/著)の書評を執筆

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
琉球新報書評ページ
(2008年11月25日)


●「東京スポーツ」11月9日号の社会面「筑紫哲也さん追悼」に岡留安則が追悼文を寄稿
「本土復帰前の体験がキャスターの原点に」

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東京スポーツ記事
(2008年11月8日)


●「東京スポーツ」10月21日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「『池田氏喚問』で攻めるのが国民のため/民主よ、公明揺さぶるのが最善だ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年10月22日)


●「東京スポーツ」9月9日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「麻生はメディアが騒ぐほどの器じゃない」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年9月8日)


●「東京スポーツ」8月12日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「失言確信犯・麻生は『人間失格』だ/アキバの人気者ってホンマかいな」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年8月11日)


●「SPA!」7月15日号の特集「史上最悪![沖縄リゾート開発・泡瀬干潟]の全貌」に岡留安則インタビュー記事が掲載
「自公のゼネコン・土建屋政治を変えなければ破壊は止まらない!」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「SPA!」表紙
「SPA!」記事
(2008年7月22日)


●「東京スポーツ」7月15日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「サミットで出しゃばり発言/安倍困ったチャン前総理は恥を知れ!!」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年7月15日)


●「東京スポーツ」6月17日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「責任感リーダー性ゼロ/福田首相は政治家失格だ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年6月16日)


●「週刊朝日」2008年5月30日号(5月20日発売)の「週刊図書館」コーナーに岡留安則が寄稿
「やさしかった女性編集者の謎」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
「週刊朝日」表紙
「週刊朝日」エッセイ
(2008年5月21日)


●「東京スポーツ」5月20日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「『福田後継』誰がなろうと変わらぬ自民の癒着体質/霞ヶ関の局長連中全員クビにするくらいやれ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。※下の画像は東京スポーツではなく九州スポーツより(ですので「火激」となっています)
東京スポーツ記事
(2008年5月20日)


●噂の真相編集部より
 バックナンバー検索機能続行のお知らせ

 先日、この「最新情報・お知らせ」ページにおきまして「バックナンバー記事検索を2008年4月20日頃に終了させていただく予定です」とお伝えしましたが、たくさんの方から検索機能続行を希望するメールをいただき、このたびバックナンバー検索機能を続行することになりました。これからも、記事検索機能ともども「ポスト噂の真相」をどうぞよろしくお願いいたします。
(2008年5月11日)


●「東京スポーツ」4月22日号「マンデー激論」に岡留安則が登場
「注目の山口2区補選・福田の目を覚まさせろ!!」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年4月22日)


●「琉球新報」4月20日「ページの余白」コーナーに岡留安則インタビューが掲載
「沖縄で増幅する官僚批判」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
琉球新報記事
(2008年4月22日)


●噂の真相編集部より 新宿事務所閉鎖のお知らせ

 2008年3月、噂の真相の新宿事務所は閉鎖いたしました。(詳細につきましては岡留安則の「幻視行日記」2008年3月20日付にもありますのでどうぞお読みください)。
それに伴いまして、バックナンバーに関しましては、今後はデータのダウンロード販売のみとさせていただきます。
「バックナンバー検索&購入」のコーナーから「電子書店パピレス」のウェブサイトへのリンクがありますので、そちらのほうでご購入ください。
また、バックナンバー記事検索につきましても、2008年4月20日頃に終了させていただく予定です。どうぞよろしくお願いいたします。
(2008年3月31日)
【追記(2008年5月11日)バックナンバー記事検索は続行することになりました。】


●「沖縄タイムス」3月25日朝刊文化面に岡留安則が執筆
「まなざしの差異――本土と沖縄のメディア」
・地元報道に社会的責務
・人権配慮欠く週刊誌の罪

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス記事
(2008年3月30日)


●「東京スポーツ」3月25日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場
「日銀総裁空白より無能総理の福田の方が世界的信用に傷つける」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年3月25日)


●WEB「ポスト噂の真相」で連載中の岡留安則ブログ「幻視行日記」がついに書籍化!

 当ウェブサイト「ポスト噂の真相」に好評掲載中のブログ「岡留安則の『東京−沖縄−アジア』幻視行日記」が、ついに七つ森書館から書籍化されることになりました。2004年の「噂の真相」休刊直後の様子から2007年末までの岡留安則の日々の行動と思考が大変細かく記されている一冊です。2008年2月末、全国書店にて発売されます。ぜひ書店にてご予約・ご購入ください。(表紙の拡大画像を見たい方は画像をクリックしてください。)
「幻視行日記」表紙
■幻視行日記 −東京新宿「噂の真相」編集部発沖縄行−
著者:岡留安則 2008年2月末発売予定 定価1680円(税込)
  あの伝説の雑誌『噂の真相』が
  前代未聞の休刊を宣言してから間もなく4年。
  編集長はその後、いったい何をして
  何を考えて生きてきたのか、
  ここにその軌跡を全公開する!

【目次】

■前書き
 筆者の喪があけた
■第1章 幻 2004年
 「ポスト・噂眞」 台車を押してリニューアル
 田中眞紀子の長女『文春』記事に問う国家の言論統制
 ついにパソコンデビュー! 右人差し指1本で本を1冊執筆!
 右翼諸君!わが家は二礼二拍一礼なのさ
 マイケル・ムーア「華氏9・11」で米国国家を喝破する ほか
■第2章 愚 2005年
 那覇松山のキャバクラは、年末年始も「平常通り営業します」
 木下大サーカスは何と創立101年
 天木直人「私は小泉純一郎を決して許さない」
 メディアに関わるキッカケをくれた恩師に感謝
 特攻の英霊たちよ怒れ! ほか
■第3章 怒 2006年
 マニラのカウントダウンは死傷者が出るのだ!
 米軍を追い出したフィリピンのピープルズパワー
 婦人参政権は何ももたらさなかったが、男たちは私を求めてきた
 辺野古マリンブルーの海を埋め立てる愚行
 閑古鳥鳴く沖縄フィリピンパブ ほか
■第4章 怪 2007年
 男性記者諸君、マニラの夜の誘惑で身を持ち崩すなよ
 迫れ、ジャニーズ&バーニングのタブー
 参院選控え、熱い沖縄の年明け
 期待してるぞ! 後輩そのまんま東
 韓国で囚われの北朝鮮「スパイ」 ほか
■編集後記・番外編


七つ森書館 ウェブサイト:http://www.pen.co.jp/
(2008年2月18日)


●「サイゾー」2008年3月号に記事「『WiLL』連載休止の真相」が掲載

 「サイゾー」2008年3月号の「ニュースソース」ページに、「岡留が花田にプチギレた!?『WiLL』連載休止の真相」という記事が掲載されています。文中には岡留安則へのインタビューも。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
サイゾー表紙
サイゾー記事
■「サイゾー」2008年3月号
2007年2月18日発売 定価690円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2008年2月18日)


●「東京スポーツ」1月22日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場
「進展しない防衛省利権解明。久間や額賀…大臣クラスに捜査の手が伸びない限り世論は納得しない」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2008年1月21日)


●2007年1月〜12月分の記事は【こちら】
●2006年1月〜12月分の記事は【こちら】
●2005年1月〜12月分の記事は【こちら】
●2004年4月〜12月分の記事は【こちら】
※ポスト噂の真相は2004年5月よりスタートしました。それ以前の記事に関しましては、「噂真の軌跡」ページをご覧下さい。
日刊ベリタ

マガジン9条

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■岡留安則の著作■
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「幻視行日記」

「TVウワサの眞相」

「噂の眞相おかわりっ!」

「『噂の真相』25年戦記」

「編集長を出せ! 『噂の真相』クレーム対応の舞台裏」

「武器としてのスキャンダル」