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●「東京スポーツ」1月17日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「民意想像できぬ野田総理の政治センスは落第 消費税公約破った民主はタチの悪い詐欺師と同じ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2012年1月17日)
●「琉球新報」1月7日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿 「政府は米隷属、沖縄無視 国策被害続く復帰40年」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2012年1月14日)
●「東京スポーツ」1月1日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「未曾有の政治危機 困窮する国民は暴動起こすしかないのか」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2012年1月17日)
●「東京スポーツ」12月20日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「野田内閣による”国民の悲劇”は来年も続く 一川、山岡の他にも不適格閣僚がゾロゾロ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年12月19日)
●「琉球新報」12月3日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「上から目線の日米高官 構造的差別意識を共有」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年12月7日)
●「東京スポーツ」11月22日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「亡国路線突き進む野田政権 米国の日本に対する圧力の集大成がTPP」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年11月22日)
●「琉球新報」11月5日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「TPP、辺野古で”売国”」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年11月10日)
●岡留安則最新刊『沖縄から撃つ!─「噂の眞相」休刊、あれから7年』2011年10月26日発売! 「噂の眞相」休刊後、沖縄に移住した編集長・岡留安則の最新刊『沖縄から撃つ!─「噂の眞相」休刊、あれから7年』が10月26日に発売されました。基地問題、民主党政権、東日本大震災、福島原発事故など、沖縄という視点から鋭く斬り込みます。ぜひ書店にてご予約・ご購入ください。(表紙の拡大画像を見たい方は画像をクリックしてください。)

■『沖縄から撃つ!─「噂の眞相」休刊、あれから7年』
著者:岡留安則 2011年10月26日発売
四六判 232ページ 定価1365円(税込)
発行:集英社インターナショナル 発売:集英社
反骨のジャーナリスト、『噂の眞相』元編集長が暴く、日本の嘘!
暗躍する日米安保マフィア、権力と癒着する大手メディア、
迷走する民主党政権……に、喝!!
「沖縄は、やっぱりなめられている!」
沖縄に移住して7年、
青くてきれいな海にあこがれてやって来た著者の目に
見えて来たものとは──
沖縄の基地問題を座標軸に置くと、
日本の様々な問題点が見えて来る!
【目次】
■第1章 「政権交代」前夜の沖縄で急速に高まった期待度
■第2章 普天間移設で鳩山政権の紆余曲折と辺野古回帰で挫折!
■第3章 鳩山・小沢のダブル辞任で菅総理が登場し、深まる混迷度
■第4章 政権交代の立役者・小沢一郎追放で菅─仙谷の右旋回開始
■第5章 前代未聞の東日本大震災で政治も原発政策も根底から崩壊へ
■第6章 福島第一原発事故と沖縄米軍基地の相関関係を衝く!
■第7章 「米軍基地」と「福島原発大事故」に見る官僚制国家の悲劇
集英社インターナショナル ウェブサイト
http://www.shueisha-int.co.jp/
(2011年10月27日)
●「東京スポーツ」10月18日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「それでも小沢を悪役にする大手メディアの異常」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年10月20日)
●「琉球新報」10月1日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「一括交付金 政府の切り札/知事 基地リンク拒否を」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年10月7日)
●「週刊朝日」9月9日号(8月30日発売)の特集記事「オピニオンワイド 放射能とわたし」に岡留安則が寄稿「いつから原発批判はタブーになったのか」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年9月12日)
●「琉球新報」9月3日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「未知数の野田新首相/県外移設 放棄するな」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年9月12日)
●「東京スポーツ」8月16日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「予告しておく!脱原発は幻に終わる」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。(※下の画像は東京スポーツではなく九州スポーツですので「火激」となっています)

(2011年8月21日)
●「琉球新報」8月6日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「総理の最後の花道/脱原発 意地かけ勝負を」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年8月11日)
●「琉球新報」7月2日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「国家の棄民政策/脱原発へ首相は勝負を」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年7月9日)
●「東京スポーツ」6月21日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「菅よ いっそ脱原発も政策化したらどうだ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年6月20日)
●「琉球新報」6月4日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「ドサクサ紛れの防衛省/民意見ず基地ゴリ押し」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年6月8日)
●「東京スポーツ」5月24日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「国民の声を背景に再生可能エネルギーへ転換を」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。(※下の画像は東京スポーツではなく九州スポーツですので「火激」となっています)

(2011年5月27日)
●「琉球新報」5月23日付の文化欄の連続企画「沖縄を愛した竹中労 没後20年に寄せて」に岡留安則が寄稿 「熱き情念の表現者/喧嘩で築いた信頼関係」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年5月27日)
●「琉球新報」5月7日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「原発と基地のダブル危機/自立とは無縁の国策」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年5月13日)
●「東京スポーツ」4月19日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「原発利益共同体がグルになった人災」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年4月18日)
●「琉球新報」4月2日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「天災の脅威 人災の恐怖/混乱乗じメア氏再起用」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年4月10日)
●「琉球新報」3月5日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「国変える情報と市民パワー/腐敗独裁権力は滅びる」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年3月12日)
●「東京スポーツ」2月22日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「鳩山前首相は証人喚問で「方便」の舞台裏を語るべきだ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年2月24日)
●「琉球新報」2月5日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「極限状態の政治不信/官僚、米にすり寄る政権」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年2月8日)
●「東京スポーツ」1月25日号「マンデー激論」に岡留安則が登場 「菅総理よ、自己認識を欠いた大きな勘違いだ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2011年1月29日)
●「琉球新報」1月8日付の文化欄「沖縄幻視行」に岡留安則が寄稿「閉塞状況の日本政治/有権者裏切る民主政権」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

※連載「沖縄幻視行」は毎月第一土曜日に掲載
(2011年1月15日)
●2010年1月〜12月分の記事は【こちら】 ●2009年1月〜12月分の記事は【こちら】 ●2008年1月〜12月分の記事は【こちら】 ●2007年1月〜12月分の記事は【こちら】 ●2006年1月〜12月分の記事は【こちら】 ●2005年1月〜12月分の記事は【こちら】
●2004年4月〜12月分の記事は【こちら】
※ポスト噂の真相は2004年5月よりスタートしました。それ以前の記事に関しましては、「噂真の軌跡」ページをご覧下さい。
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■岡留安則の著作■
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