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2007年1月〜12月の「最新情報・お知らせ」
●「東京スポーツ」12月4日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「権力監視の機能がない防衛省記者クラブ 守屋逮捕まで何を取材してきたのか」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年12月4日)
●朝日ニュースターの番組「TV ウワサの真相」が書籍化! 2007年3月に終了した「TV ウワサの眞相」(司会:小西克哉、番組顧問:岡留安則)が七つ森書館から書籍化されました(2006年6月以降放送分)。表紙の拡大画像を見たい方は画像をクリックしてください。2007年12月1日、全国書店にて発売されます。ぜひ書店にてご予約・ご購入ください。

■TVウワサの眞相 伝説の激烈トーク番組が活字で甦った!!
岡留安則 編著
2007年12月1日発売 定価1300円(税別)
四六判 並製 224ページ ISBN978-4-8228-0754-2
【目次】
■第1章 「政治とカネ」新興IT企業にも伸びる永田町の魔手
国政調査費無駄使いから浮かび上がる政治とカネ
長期政権とスキャンダルの相姦関係
政治家とIT企業に捜査のメスは入るのか
◯井上トシユキ(ITジャーナリスト)インタビュー
捜査に掛かる政治的バイアス
「政治とカネ」のスキャンダルは日本の自民党政治の構造的問題だ!
◯村岡兼三(元官房長官)インタビュー
政治資金規正法は機能していない
政治とカネを巡る歴史──政策と政治理念でしか解決できない!?
■第2章 風俗の世界まで管理・統制化を狙う権力のあくなき野望
改正風営法はアメリカからの外圧だった!
変貌する歌舞伎町と警察権力
警察権力が目をつけたヤクザとチャイニーズマフィアの抗争
中国人マフィアの台頭と日本暴力団の蜜月関係の内実
歓楽街・歌舞伎町が寂しくなったのは石原都知事の浄化作戦だった!
迷惑防止条例による摩訶不思議な取り締まりの理由と警察側の言い分
野放しにしてきたのに、ここにきて摘発を始めた理由とはなんなのか
◯久田将義(元『実話GON!ナックルズ』編集長)インタビュー
風営法改正の背景事情
雑誌媒体にまで規制の手を伸ばす改正風営法
■第3章 アメリカの戦争戦略に巻き込まれる日本の行方
イスラエルによるレバノン攻撃の深層
アメリカの中東政策の欺瞞
“アメリカのポチ”小泉総理の歴史観なき外交
安全保障だけではない日本の対米追従
反米勢力が地球上になくならない限り米国の戦争DNAは永続する!
◯ジェフ・キングストン(アメリカ人作家)インタビュー
日米関係の核心──本当のパートナーシップ
沖縄に見る米軍再編の相次ぐ矛盾点
◯宮嶋茂樹(報道カメラマン)インタビュー
日本のメディアの情けない戦争報道
戦争報道とメディアと国家
■第4章 徹底検証! 日本のジャーナリズムはなぜダメになったのか
「あるある大事典」の捏造事件とテレビ業界の現状
捏造番組だけではない霊能者やオカルト番組などが跋扈する問題点
NHK番組改ざん事件とそれを告発した朝日新聞スクープの裏事情
最高裁判所が電通と地方新聞を利用した裁判員制度PR大作戦の悪質さ
ジャーナリズムと権力
新聞が面白くないのは記者クラブ制度に依拠した横並び感覚だ!
記者クラブ制度の最大の欠陥は報道機関の権益組織化していること
韓国にもあった日本同様の記者クラブはなぜ廃止になったのか
■第5章 芸能報道のタブーに迫る!
大手芸能プロに対するテレビ局の自主規制の構造
芸能界最大のタブー──ジャニーズ事務所
◯ジャニーズ追っかけの30代女性ファンの証言
ジャニーズとキャラが被ると出られない!?
◯北村肇(元『サンデー毎日』編集長)インタビュー
バーニング・プロのタブーにチャレンジ
芸能界の黒い金──こうやって芸能記者は取り込まれていく
癒着が蔓延している芸能ジャーナリズムから如何に脱却するか
石原真理子の告白暴露本「ふぞろいな秘密」の裏事情
◯常田裕(芸能記者)インタビュー
知られざる芸能タブー──政界から宗教界まで利権の実態
芸能界と政界との深い関係
■第6章 安倍政権の嘘だらけの「美しい国」の虚妄性を徹底的に剥ぐ!
不祥事相次ぐ安倍政権の採点は!?
国民の意思を無視した復党問題と、安倍総理と学会問題
好き勝手な安倍側近とスキャンダル続出の理由は!?
拡大する格差社会の実態は新たな<貧困>の出現だ
◯鈴木宗男(新党大地代表、衆議院議員)インタビュー
「美しい国日本」より「美しい日本人」を作ること
国民をまったく見ていなかった安倍政権
七つ森書館 ウェブサイト:http://www.pen.co.jp/
(2007年11月28日)
●「東京スポーツ」11月9日号の記事「民主党小沢代表辞任撤回会見 論客がズバリ採点」で岡留安則がコメント 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年11月8日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」12月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年12月号
2007年10月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年10月29日)
●「サイゾー」2007年11月号に岡留安則インタビュー記事が掲載 「サイゾー」2007年11月号の特集「スキャンダル経済学」に岡留安則インタビュー記事が掲載されています。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。


■「サイゾー」2007年11月号
2007年10月18日発売 定価690円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2007年10月18日)
●「東京スポーツ」10月16日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「ある日突然なっちゃった“棚ボタ総理”福田 指導力不足が国民にバレるのも時間の問題」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年10月15日)
●「論座」11月号の特集「崖っぷちの自民党」に岡留安則が執筆 「魑魅魍魎の世界で挫折したお坊ちゃん首相の悲劇」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

 
■「論座」2007年11月号
2007年10月1日発売 定価780円(税込)
発行:朝日新聞社
ウェブサイト:http://opendoors.asahi.com/ronza/
(2007年10月2日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」11月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年11月号
2007年9月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年10月1日)
●「東京スポーツ」9月4日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「自衛隊の海外撤退が米国以外には好意を持って受け入れられる現実を体験すべきだ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年9月4日)
●「琉球新報」8月19日付の書評欄に岡留安則が文春新書『昭和十二年の「週刊文春」』(菊池信平/編)の書評を執筆 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年9月2日)
●「沖縄タイムス」8月23日付「教科書検定問題 わたしの視点」に岡留安則が登場 「沖縄の発信明確に」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年8月30日)
●「サイゾー」2007年9月号に岡留安則コメント記事が掲載 「サイゾー」2007年9月号の特集「新しい日本のタブー」に岡留安則コメント記事「タブーなき編集者が選ぶ この週刊誌記事がすごい!」が掲載されています。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

■「サイゾー」2007年9月号
2007年8月18日発売 定価790円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2007年8月30日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」10月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年10月号
2007年8月25日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年8月28日)
●お詫び 2007年7月29日16時頃から7月31日未明にかけて、本ウェブサイト「ポスト噂の真相」のサーバにトラブルがあり、ウェブサイトをご覧いただけない状態が断続的に発生いたしました。大変ご迷惑をおかけいたしました。なお、現在は復旧しております。
(2007年8月2日)
●「増刊特冊新鮮組DX」9月1日号に岡留安則のインタビュー掲載 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

 
■「増刊特冊新鮮組DX」2007年9月1日号
2007年7月26日発売 定価580円(税込)
発行:竹書房
ウェブサイト:http://www.takeshobo.co.jp/
(2007年8月2日)
●水道橋博士と宮崎哲弥氏の対談番組「博士も知らないニッポンのウラ」に岡留安則が出演 ブロードバンド映像配信ポータル「ミランカ」にて、浅草キッドの水道橋博士と評論家・宮崎哲弥氏の対談番組「博士も知らないニッポンのウラ」の第8回ゲストとして岡留安則が出演しています。最近の朝鮮総連問題まで幅広く論じています。視聴可能な方はぜひご覧下さい。
※なお、この番組の視聴は無料ですが、ミランカの会員登録をする必要があります。
■「ミランカ」ウェブサイト
http://miranca.com/
(2007年7月17日)
●「東京スポーツ」7月17日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「反国民的暴走続ける安倍政権に今こそ待ったをかけねば…自分達の生活のために」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年7月17日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」8月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年8月号
2007年6月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年6月28日)
●「東京スポーツ」6月12日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「責任とらない政治家や官僚のおかげでグッドウィル折口会長だって居座れる」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年6月11日)
●「サイゾー」2007年6月号に岡留安則コメント記事が掲載 「サイゾー」2007年6月号の特集「日本の裏側が見える!タブー破りの本100冊」に岡留安則コメント記事が掲載されています。記事を読みたい方は画像をクリックしてください。他「ワケあって消えた『モンダイ雑誌』の真相」特集記事中にもコメントあり。

■「サイゾー」2007年6月号
2007年5月18日発売 定価690円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2007年5月31日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」7月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年7月号
2007年5月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年5月30日)
●「東京スポーツ」5月8日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「優柔不断なタカ派DNA継承者 まったくもって困ったチャン総理だ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年5月7日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」6月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年6月号
2007年4月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年5月4日)
●「サイゾー」2007年5月号コラムページに岡留安則インタビュー記事が掲載 「岡留氏3ヶ月の休養宣言は『噂の真相』復刊への助走!?」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

■「サイゾー」2007年5月号
2007年4月18日発売 定価690円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2007年4月26日)
●「部落解放」2007年5月号の巻頭コラム“水平線”に岡留安則が寄稿 「『ウワシン』魂は死なず」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。


■「部落解放」2007年5月号
発行:解放出版社
ウェブサイト:http://kaihou-s.com/
(2007年4月26日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」5月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年5月号
2007年3月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年4月4日)
●「東京スポーツ」3月20日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「データ改ざんと勘繰りたくなる安倍内閣支持率アップのNHK世論調査への疑問」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年3月21日)
●「噂の真相」人気連載「七人のバカ」がついに単行本化!
「100人のバカ」として、3月19日、七つ森書館より発売!
実は3年前に単行本出版の予定がまぼろしに終わった企画がよみがえった!
「噂の真相」人気連載「七人のバカ」をベースに佐高信と岡留安則の文化人総まくり対談2本も収録!
3月19日、全国書店にて発売されます。興味ある方はご予約・ご購入ください。

■『100人のバカ』編著/佐高信・岡留安則
2007年3月19日全国書店にて発売
定価:1300円(税別)
発行:七つ森書館
http://www.pen.co.jp/
(2007年3月15日)
●3月16日、岡留安則がシンポジウムに出演
「緊急シンポジウム〜東京地裁判決を前にして 沖縄密約問題がいま、問いかけるもの」
2007年3月27日、元毎日新聞記者・西山太吉氏による「沖縄密約訴訟」の一審判決が、東京地裁で下されます。その判決直前の3月16日に、緊急シンポジウムがひらかれます。岡留安則もパネラーとして出演いたします。お時間の許す方はぜひお越しください。
↓チラシ画像をクリックすると拡大できます。

■緊急シンポジウム〜東京地裁判決を前にして
「沖縄密約問題がいま、問いかけるもの」
【日程】
2007年3月16日(金)
18:00 開場
18:30〜基調講演「すり替えられた国家犯罪」
佐藤優(起訴休職中外交官)
19:30〜シンポジウム「沖縄密約問題がいま、問いかけるもの」
西山太吉(元毎日新聞記者)
岡留安則(元「噂の真相」編集長)
佐藤優(起訴休職中外交官)
司会・進行 松元剛(琉球新報記者)
21:30 終了予定
【入場料】
1500円 先着300人
【会場】
南大塚ホール
東京都豊島区南大塚2-36-1 電話03-3946-4301
www.toshima-mirai.jp/center/h_otsuka/
【共催】
日刊ベリタ、アジア記者クラブ、沖縄密約訴訟を考える会
【お問い合わせ先】
日刊ベリタ事務局
info@berita.jp www.nikkanberita.com
電話 03-5802-2430 / Fax 03-5802-2412
詳細につきましては <コチラ> のページをご覧下さい。
(2007年3月11日)
●「週刊朝日創刊85周年」広告に岡留安則がコメントを寄稿 「果敢にタブーにチャレンジ。」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください(「朝日新聞」2007年2月18日付に掲載されたものです)。

(2007年2月28日)
●「サイゾー」2007年3月号の特集「文学とエロの研究」に岡留安則が寄稿 「あの作家たちのお盛ん下半身事情」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

■「サイゾー」2007年3月号
2007年2月19日発売 定価690円(税込)
発行:インフォバーン
ウェブサイト:http://www.ultracyzo.com/
(2007年2月27日)
●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第24回放送日が決定! 3月3日(土)夜10時05分より11時55分まで放送 今回が最終回!! 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第24回目は3月3日(土)夜10時05分より「日本のメディアはなぜダメになったのか」と題して放送されます。司会は小西克哉、ゲストコメンテーターは魚住昭(ジャーナリスト)、元木昌彦(『週刊現代』元編集長)、青木理(元共同通信社ソウル特派員、インターネット新聞「オーマイニュース」副編集長)、野中章弘(アジアプレス代表)、服部孝章(立教大学教授)、そして岡留安則の予定です。24回の放送をもちまして「TVウワサの真相」は“休番”、つまり、今回が最終回となります。どうぞお見逃しなく。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第24回放送最終回
テーマ「日本のメディアはなぜダメになったのか」
≪コメンテーター≫魚住昭(ジャーナリスト)、元木昌彦(『週刊現代』元編集長)、青木理(元共同通信社ソウル特派員、インターネット新聞「オーマイニュース」副編集長)、野中章弘(アジアプレス代表)、服部孝章(立教大学教授)
≪VTR出演≫吉岡忍(ノンフィクション作家)、佐高信(評論家)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪司会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫牛窪万里子
【放送日】
3月3日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
3月3日(土)深夜3:05〜4:55
3月4日(日)午後6:05〜7:55
3月5日(月)午後2:10〜4:00
3月15日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2007年2月27日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」4月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年4月号
2007年2月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年2月26日)
●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第23回放送日が決定! 2月3日(土)夜10時05分より11時55分まで放送 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第23回目は2月3日(土)夜10時05分より「安倍政権の『美しい国』の虚妄を剥ぐ!」と題して放送されます。司会は小西克哉、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、中村慶一郎(政治評論家)、佐野眞一(ノンフィクション作家)、山口二郎(北大教授)、平野貞夫(民主党元参議院議員)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第23回放送
テーマ「安倍政権の『美しい国』の虚妄を剥ぐ!」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、中村慶一郎(政治評論家)、佐野眞一(ノンフィクション作家)、山口二郎(北大教授)、平野貞夫(民主党元参議院議員)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪司会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫牛窪万里子
【放送日】
2月3日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
2月3日(土)深夜3:05〜4:55
2月4日(日)午後6:05〜7:55
2月5日(月)午後2:10〜4:00
2月15日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2007年2月3日)
●「報知新聞」1月27日付・「サンデー毎日」2月4日号で東国原英夫(そのまんま東)宮崎県新知事について岡留安則がコメント 記事を読みたい方は書店・コンビニでお買い求めください。


(2007年1月27日)
●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」 「WiLL」3月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。


■「WiLL」2007年3月号
2007年1月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2007年1月27日)
●「東京スポーツ」1月23日号「私の主張 怒りの一撃」に岡留安則が登場 「正体さらした安倍政権に反撃もできぬ難破寸前・小沢民主党よ!少しは政権交代へ本気度見せろ」 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。

(2007年1月22日)
●斎藤貴男著「報道されない重大事」(ちくま文庫) 岡留安則が解説を執筆 朝日ニュースター「TVウワサの真相」にもコメンテーターとして出演されているジャーナリスト、斎藤貴男氏の新刊「報道されない重大事」がちくま文庫から1月10日に発売されます。岡留安則が解説を書いておりますので、どうぞ書店にてお買い求めください。

■「報道されない重大事」著者:斎藤貴男
2007年1月10日発売 定価882円(税込)
ちくま文庫 文庫判 384頁
発行:筑摩書房
ウェブサイト:http://www.chikumashobo.co.jp/
(2007年1月9日)
●宮崎哲弥氏と「噂の真相」副編集長川端幹人の人気連載が単行本化! 「事件の真相!」ソフトバンククリエイティブより発売中! 2005-06年に起きた事件の表も裏もお見通し!多方面に渡って活躍する論客=宮崎哲弥氏と、百戦錬磨の「噂の真相」副編集長=川端幹人が、ニッポンの時事問題とメディア報道を斬りまくる!ライブドア事件、北朝鮮問題、小泉そして安倍内閣についてまでを放談した『論座』の人気連載がついに単行本化されました。タイトルは「事件の真相!」。どうぞ書店にてお買い求めください。

■「事件の真相!」著者:宮崎哲弥、川端幹人
2006年12月11日発売 定価1575円(税込)
発行:ソフトバンククリエイティブ
ウェブサイト:http://www.sbcr.jp/
(2007年1月9日)
●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第22回放送日が決定! 1月6日(土)夜10時05分より11時55分まで放送 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第22回目は1月6日(土)夜10時05分より「芸能報道のタブーに迫る!」と題して放送されます。司会は小西克哉、ゲストコメンテーターは梨元勝(芸能リポーター)、吉田豪(書評家・インタビュアー)、本橋信宏(作家・評論家)、井上トシユキ(IT評論家)、佐高信(評論家)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第22回放送
テーマ「芸能報道のタブーに迫る!」
≪コメンテーター≫梨元勝(芸能リポーター)、吉田豪(書評家・インタビュアー)、本橋信宏(作家・評論家)、井上トシユキ(IT評論家)、佐高信(評論家)
≪VTR出演≫北村肇(元「サンデー毎日」編集長)、常田裕(元「噂の真相」芸能担当)、ジャニーズ追っかけ歴9年の女性(覆面インタビュー)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪司会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫牛窪万里子
【放送日】
1月6日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
1月6日(土)深夜3:05〜4:55
1月7日(日)午後6:05〜7:55
1月8日(月)午後2:10〜4:00
1月18日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2007年1月5日)
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■岡留安則の著作■
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