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●岡留がプロデュースする講演会が1月開催
『在日米軍再編の原点は「沖縄返還密約」にあった!』

 岡留安則がプロデュースをつとめる沖縄での講演・シンポジウムのお知らせです。お時間の許す方はぜひお越しください。
■講演/シンポジウム
元毎日新聞記者・西山太吉氏来る!
もう騙されないぞ!!
在日米軍再編の原点は「沖縄返還密約」にあった!
外務省機密漏洩事件の今日的意味を徹底的に問う!
【日時】2006年1月21日(土)18:00開場
    18:30開演 21:00まで
【参加費】無料(資料代500円)
【会場】那覇市ぶんかテンブス館4階 テンブスホール
    那覇市牧志3-2-10 TEL 098-868-7810
【基調講演】西山太吉氏(元毎日新聞記者)
【パネリスト】喜納昌吉氏(参議院議員)
       川満信一氏(詩人)
       喜納昌春氏(沖縄社大党委員長)
       真喜志好一氏(建築家)
【主催】沖縄返還密約問題を考える会
【問い合わせ】島人の会 瑞慶覧長敏(090-3418-0420)
(2005年12月28日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第10回放送日が決定!
1月7日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第10回目は1月7日(土)夜10時05分より「監視・スパイ国家に突き進む日本社会の憂鬱」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、 鈴木邦男(一水会顧問)、野田敬生(ノンフィクション作家)、森達也(映像作家)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第10回放送
テーマ「監視・スパイ国家に突き進む日本社会の憂鬱」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、 鈴木邦男(一水会顧問)、野田敬生(ノンフィクション作家)、森達也(映像作家)
≪VTR出演≫寺澤有(ジャーナリスト)、島袋修(元公安警察官、『公安警察スパイ養成所』著者)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪司会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 1月7日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 1月7日(土)深夜3:05〜4:55
 1月8日(日)午後6:05〜7:55
 1月9日(月)午後2:10〜4:00
 1月19日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年12月28日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」2月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2006年2月号
2005年12月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年12月28日)


●「サイゾー」1月号に連載対談「激論ニッポンの真相【森巣博×岡留安則】カジノ解禁、法治主義推進からニッポンの真の改革は始まる!?」が掲載

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください(6ページ分のうちの2ページです)。この記事の続き(残り4ページ)を読みたい方は書店でどうぞ。
サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年12月20日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第9回放送日が決定!
12月3日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第9回目は12月3日(土)夜10時05分より「週刊誌ジャーナリズムのゲリラ報道の現状」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、宮崎哲弥(評論家)、花田紀凱(月刊『WiLL』編集長)、元木昌彦(『週刊現代』元編集長)、斎藤貴男(ジャーナリスト)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第9回放送
テーマ「週刊誌ジャーナリズムのゲリラ報道の現状」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、宮崎哲弥(評論家)、花田紀凱(月刊『WiLL』編集長)、元木昌彦(『週刊現代』元編集長)、斎藤貴男(ジャーナリスト)
≪VTR出演≫松田賢弥(ジャーナリスト)、川端幹人(『噂の眞相』元副編集長)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪司会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 12月3日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 12月3日(土)深夜3:05〜4:55
 12月4日(日)午後6:05〜7:55
 12月5日(月)午後2:10〜4:00
 12月15日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年11月29日)


●「月刊民主主義」12月号で岡留安則が社民党党首の福島みずほ氏と対談
「野党とメディアはとことん自民批判を」

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください(全7ページ分のうちの2ページです)。この記事の続き(残り5ページ)を読みたい方は下記社民党機関紙宣伝局にお問い合わせください。
月刊社会民主表紙
月刊社会民主記事月刊社会民主記事
■「月刊社会民主」は社会民主党の月刊機関誌です。
ウェブサイト:http://www5.sdp.or.jp/central/gekkan.html
機関紙宣伝局 電話03-3592-7515、FAX03-3581-3528
(2005年11月28日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」1月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2006年1月号
2005年11月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年11月28日)


●「100%ムネオマガジン」(発行/イーストプレス)にて岡留安則が鈴木宗男を分析
「権力の『底知れぬ闇』を見た男が到達した境地」

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください(全7ページ分のうちの2ページです)。この記事の続き(残り5ページ)を読みたい方は書店でどうぞ。
ムネオマガジン表紙
ムネオマガジン記事ムネオマガジン記事
(2005年11月23日)


●「サイゾー」12月号に連載対談「激論ニッポンの真相【天木直人×岡留安則】イラク、沖縄、自民圧勝から導かれる、日米同盟破棄のススメ」が掲載

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サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年11月17日)


●「沖縄タイムス」11月12日付書評欄に
岡留安則「噂の真相イズム」の書評が掲載

■評者:真嘉比啓(業界誌記者)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス記事
(2005年11月17日)


●佐高信氏の「噂の真相」での人気連載が遂に文庫化!
「タレント文化人筆刀両断!」11月11日発売!

 評論家・佐高信氏による「タレント文化人筆刀両断! シリーズ■ニッポン文化低国を撃つ!」は89年10月号から始まり2004年4月休刊号まで続いた人気連載で、現在も「創」で連載中です。それらの連載をまとめた本が遂にちくま文庫から発売されます。タイトルはズバリそのまま「タレント文化人筆刀両断!」。帯には「強きを挫く佐高批評の真骨頂!― 改革偽装政治家、御用文化人を斬る! ―」と力強く書かれています。11月11日発売です。また、巻末の解説を岡留安則が書いています。噂真読者はもちろん、それ以外の方も、ぜひお買い求め下さい。
タレント文化人筆刀両断!
■「タレント文化人筆刀両断!」著/佐高信
2005年11月11日発売 定価800円(税別)
ちくま文庫(発行/筑摩書房)
ウェブサイト:http://www.chikumashobo.co.jp/
(2005年11月9日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第8回放送日が決定!
11月5日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TVウワサの真相」第8回目は11月5日(土)夜10時05分より「小泉翼賛内閣の危険な野望」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、佐野眞一(ノンフィクションライター)、魚住昭(ジャーナリスト)、松田賢弥(ジャーナリスト)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第8回放送
テーマ「小泉翼賛内閣の危険な野望」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、佐野眞一(ノンフィクションライター)、魚住昭(ジャーナリスト)、松田賢弥(ジャーナリスト)
≪VTR出演≫萩原博子(経済評論家)、鈴木宗男(政治家)、ほか
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪キャスター≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 11月5日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 11月5日(土)深夜3:05〜4:55
 11月6日(日)午後6:05〜7:55
 11月7日(月)午後2:10〜4:00
 11月17日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年10月27日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」12月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年12月号
2005年10月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年10月27日)


●「サイゾー」11月号に対談「ジャーナリスト魚住昭×岡留安則・NHKバトルから見えた、朝日新聞の“深い闇”」が掲載

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください(全6ページ分のうちの2ページです)。この記事の続き(残り4ページ)を読みたい方は書店でどうぞ。
サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年10月19日)


●「東京新聞」10月14日付「こちら特捜部"市場ルール 電波席巻 「公共性」の防衛策を"」に岡留安則のコメントが掲載

 記事を読みたい方はコンビニ・キオスク・新聞販売店でどうぞ。
東京新聞記事
(2005年10月14日)


●「SPA!」10月18日号「ブック&コミック」に「噂の女」の書評が掲載
「新卒にして伝説の編集部に飛び込んだ女性のドラマチックきわまりない回想録」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
SPA!表紙 SPA!記事
(2005年10月13日)


●「夕刊フジ」10月5日号に「噂の真相」の元デスク神林広恵と著書「噂の女」の記事が掲載
「元女性編集者が明かす噂の真相の真相」

 記事を読みたい方はコンビニ・キオスク・新聞販売店でどうぞ。
夕刊フジ記事
(2005年10月6日)


●「東京スポーツ」10月4日号「今週のトークバトル」に岡留安則が登場
「弱肉強食社会そして武力侵略戦争…小泉を支持した無党派が裏切られる時代が来る」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2005年10月3日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第7回放送日が決定!
10月1日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TV ウワサの真相」第7回目は10月1日(土)夜10時05分より「混迷イラクを操る影」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは天木直人(元外交官)、野中章弘(アジアプレス・インターナショナル代表)、姜尚中(東京大学大学院教授)、ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)、田岡俊次(朝日ニュースターコメンテーター)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第7回放送
テーマ「混迷イラクを操る影」
≪コメンテーター≫天木直人(元外交官)、野中章弘(アジアプレス・インターナショナル代表)、姜尚中(東京大学大学院教授)、ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)、田岡俊次(朝日ニュースターコメンテーター)
≪VTR出演≫大野元裕(中東調査会上席研究員)、綿井健陽(ビデオジャーナリスト)、奥菜秀次(歴史研究家)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪キャスター≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 10月1日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 10月1日(土)深夜3:05〜4:55
 10月2日(日)夜6:05〜7:55
 10月3日(月)午後2:10〜4:00
 10月13日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年9月27日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」11月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年11月号
2005年9月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年9月27日)


●「北海道新聞」9月22日付第1社会面に岡留安則のコメントが掲載
「暴走懸念 辛口3氏首相に注文」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
北海道新聞記事
(2005年9月27日)


●「噂の真相」元デスクが暴露本出版!?
「噂の女」幻冬舎から9月22日発売!!

「噂の真相」の元デスク神林広恵が噂の真相生活16年を激白した「噂の女」が幻冬舎から9月22日に出版されます。岡留編集長の意外な弱点から張り込み、東京地検特捜部取り調べまでが赤裸々に綴られた一冊。是非ご一読を!定価は1575円(税込)です。(下の表紙画像をクリックするとさらに大きな画像になります。)
「噂の女」表紙
■「噂の女」著/神林広恵
  単行本 270ページ ISBN:4344010469
  定価1575円(税込)
(2005年9月21日)


●「SPA!」9月27日号の特集「いい大人が沖縄移住[アテ外れ]顛末記」に岡留安則インタビューが掲載
「オレは所詮、観光の延長。移住には、相当な覚悟が必要だ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
SPA表紙
spa記事
(2005年9月21日)


●「サイゾー」10月号に対談「田原総一朗×岡留安則(後編) タブーに挑む男の条件とは?」が掲載

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください(後編4ページ分のうちの2ページです)。この記事の続き(残り2ページ)を読みたい方は書店でどうぞ。
サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年9月19日)


●「東京スポーツ」9月20日号「今週のトークバトル」に岡留安則が登場
「ニッポン低国国民よ!!小泉政治に丸投げしていいのか」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2005年9月19日)


●「東京新聞」9月15日付「こちら特捜部」に岡留安則のコメントが掲載

 記事を読みたい方はコンビニ・キオスク・新聞販売店でどうぞ。
東京新聞記事
(2005年9月15日)


●「毎日新聞」夕刊9月13日付「特集WORLD 小泉自民党 歴史的な圧勝ですが 言いたい」コーナーに岡留安則のコメントが掲載
「何でもありに言葉もない」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
毎日新聞記事
(2005年9月13日)


●「週刊朝日」9月23日号の特集「小泉選んだ『民意』の正体」に岡留安則のコメントが掲載

 記事を読みたい方は書店でどうぞ。
週刊朝日表紙
週刊朝日記事週刊朝日記事
(2005年9月13日)


●「NONFIXナックルズ03」(ミリオン出版)で鹿砦社松岡社長逮捕について岡留安則のコメントが掲載

 記事を読みたい方は書店でどうぞ。
NONFIXナックルズ03表紙
NONFIXナックルズ03記事
(2005年9月13日)


●「SPA!」9月13日号であの『噂の真相』がついに復活!?
SPECIAL袋とじ企画「『噂の真相』復活号!【2005年9月特別版】」

「あの突然の休刊劇から1年半。散り散りになっていた元スタッフが『SPA!』に参集。伝説のスキャンダル雑誌が今、袋とじで蘇る!」(SPA!目次より)
 記事を読みたい方は書店でどうぞ。「“噂真復活”を願うすべての人々へ捧ぐ!岡留安則インタビュー」は画像をクリックすると読むことができます。
SPA!表紙SPA!記事
SPA!記事
(2005年9月6日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第6回放送日が決定!
9月3日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TV ウワサの真相」第6回目は9月3日(土)夜10時05分より「警察の暗部を探る」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、宮崎学(作家)、魚住昭(ジャーナリスト)、黒木昭雄(警察ジャーナリスト)、西岡研介(週刊文春記者)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第6回放送
テーマ「警察の暗部を探る」
(1)裏金・その手口に迫る! (2)何故続く?警察不祥事
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、宮崎学(作家)、魚住昭(ジャーナリスト)、黒木昭雄(警察ジャーナリスト)、西岡研介(週刊文春記者)
≪番組顧問≫岡留安則(『噂の眞相』元編集長)
≪キャスター≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 9月3日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 9月3日(土)深夜3:05〜4:55
 9月4日(日)夜6:05〜7:55
 9月5日(月)午後2:10〜4:00
 9月15日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年9月1日)


●「週刊現代」9月10日号「人物プロファイリング―川島なお美」で岡留安則がコメント

 記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
週刊現代表紙週刊現代記事
(2005年8月31日)


●「朝日新聞」夕刊8月27日付「私もワンフレーズ」コーナーに岡留安則のインタビューが掲載
「対テロ戦か平和外交か」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
朝日新聞記事
(2005年8月27日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」10月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年10月号
2005年8月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年8月26日)


●「スポーツ報知」8月22日付の社会面に
岡留安則のインタビューが掲載
「小泉劇場に踊らされるな」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
報知新聞記事
(2005年8月22日)


●「サイゾー」9月号の特集「ニュース!な主役たち」に、対談「田原総一朗×岡留安則 ジャーナリズムは“しなやかに、したたかに”戦え!」が掲載

 記事を読みたい方は各ページの画像をクリックしてください。
サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
サイゾー記事サイゾー記事
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年8月19日)


●「花だより」20号に岡留安則がエッセイを執筆
「半沖縄人としての沖縄生活」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
花だより表紙 花だより記事
(「花だより」は新宿にある沖縄家庭料理の店「ぶうげん」のぶうげん会会報誌です。入手ご希望の方はお店までお問い合わせください。電話03-3209-7566)
(2005年8月8日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第5回放送日が決定!
8月6日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TV ウワサの真相」第5回目は8月6日(土)夜10時05分より「戦後60年 沖縄問題のタブー」と題して放送されます。司会は小西克哉、アシスタントは河田京子、ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、斎藤貴男(ジャーナリスト)、西山太吉(元毎日新聞記者)、喜納昌吉(音楽家・民主党参院議員)、森本敏(拓殖大学海外事業研究所所長)、東門美津子(VTR出演)、そして岡留安則の予定です。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第5回放送
テーマ「戦後60年 沖縄問題のタブー」
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、斎藤貴男(ジャーナリスト)、森本敏(拓殖大学海外事業研究所所長)、西山太吉(元毎日新聞記者)、喜納昌吉(音楽家・民主党参院議員)、東門美津子(VTR出演)
≪番組顧問≫岡留安則・『噂の眞相』元編集長
≪司 会≫小西克哉(国際ジャーナリスト)
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 8月6日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 8月6日(土)深夜3:05〜4:55
 8月7日(日)夜6:05〜7:55
 8月8日(月)午後2:10〜4:00
 8月18日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年8月3日)


●「SPA!」8月9日号(8月2日発売)書評欄に
岡留安則「噂の真相イズム」の書評が掲載

■評者:斎藤宣彦
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
SPA!表紙 SPA!記事
(2005年8月3日)


●「Invitation」8月号の特集「いま、いちばん面白いテレビって、何?」に「TV ウワサの真相」の記事が掲載

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
Invitation表紙
Invitation記事
(2005年7月28日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」9月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年9月号
2005年7月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年7月28日)


●「ダカーポ」8月3日号の特集『日本の新聞が危ない!大「朝日」が沈む日!?』に岡留安則のコメントが掲載

 記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
ダカーポ表紙
ダカーポ記事
(2005年7月24日)


●「琉球新報」7月17日付書評欄に
岡留安則「噂の真相イズム」の書評が掲載

■評者:加藤久子(法政大学沖縄文化研究所国内研究員)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
琉球新報記事
(2005年7月22日)


●「週刊朝日」7月29日号『「噂の真相」元編集長・岡留安則氏が鹿砦社社長の「名誉毀損で逮捕」に怒った』

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週刊朝日表紙
週刊朝日記事
(2005年7月19日)


●「ダカーポ」7月20日号の特集ページ「極私的『明るいニュース』」に岡留安則が執筆
「小泉流ファシズム政治の外交音痴は日本にとっては明るい兆しだ!」

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ダカーポ表紙 ダカーポ記事
(2005年7月12日)


●「朝日新聞」7月10日付書評欄に
岡留安則「噂の真相イズム」の書評が掲載

■評者:三浦しをん(作家)
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朝日新聞記事
(2005年7月12日)


●月刊「論座」8月号の特集「やっぱり本屋が好き」で岡留安則がコメント
「私が通いたい書店、理想の書店」

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論座表紙
論座記事
■「論座」2005年8月号
2005年7月5日発売 定価780円(税込)
発行:朝日新聞社
ウェブサイト:http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/ronza/index.html
(2005年7月9日)


●「河北新報」7月6日付「読解・分析ポピュリズム」に岡留安則のインタビュー記事が掲載
「権力の暗部を見極めよ」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
河北新報記事
(2005年7月9日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第4回放送日が決定!
7月2日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TV ウワサの真相」第4回目は7月2日(土)夜10時05分より「米国の従属国・ニッポンを斬る!」と題して放送されます。ゲストコメンテーターは佐高信(評論家)、金子勝(慶應義塾大学教授)、月尾嘉男(東大名誉教授、元総務審議官)、ベンジャミン・フルフォード(「フォーブス」元編集長)、ゲストには元レバノン全権大使・天木直人氏を迎え、 9・11謀略から始まったアフガン、イラク戦争、BSEに見る米国の傲慢さ、対米公約でしか動かない日本の政策の限界、京都議定書問題など、日本の将来を危うくする対米従属の亡国ぶりを徹底検証します。岡留安則も顧問兼コメンテーターとして今回も出演します。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第4回放送
テーマ「米国の従属国・ニッポンを斬る!」
≪番組顧問≫岡留安則・『噂の眞相』元編集長
≪ゲスト≫天木直人(元レバノン全権大使)
≪コメンテーター≫佐高信(評論家)、金子勝(慶應義塾大学教授)、月尾嘉男(東大名誉教授、元総務審議官)、ベンジャミン・フルフォード(「フォーブス」元編集長)
≪司 会≫小西克哉
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 7月2日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 7月2日(土)深夜3:05〜4:55
 7月3日(日)夜6:05〜7:55
 7月4日(月)午後2:10〜4:00
 7月14日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年6月28日)


●「随筆かごしま」150号に岡留安則のエッセイが掲載
「恩師と神道、そして小泉」

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随筆かごしま表紙「随筆かごしま」150号(6月25日発行)
随筆かごしま記事←【1・2ページ】
随筆かごしま記事←【3・4ページ】
随筆かごしま記事←【5ページ】
(2005年6月28日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」8月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年8月号
2005年6月25日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年6月28日)


●「SPA!」6月14日号17周年記念号付録「週刊SPA!クロニクル」に岡留安則のインタビュー掲載
「『週刊SPA!』をめぐるウワサの真相」

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SPA!表紙 SPA!記事
(2005年6月16日)


●「B-maga」6月号に岡留安則のインタビュー掲載
「『噂の真相』のスタンスに近いゲストで、タブーなき方針で臨む」

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B-maga表紙
B-maga記事B-maga記事
※「B-maga」は定期購読雑誌のため書店では発売されておりません。購入を希望される方はサテマガ・ビー・アイ社までお問い合わせください。
サテマガ・ビー・アイ 電話:03-5565-7830
ウェブサイト:http://www.satemaga.co.jp/
(2005年6月16日)


●「四国新聞」連載「過激にして愛嬌あり――評伝・宮武外骨」に岡留安則インタビューが掲載
「今こそ『外骨流』/“変化球”で権力を痛撃」

■聞き手:共同通信高松支局・佐藤大介
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
四国新聞記事
(2005年6月6日)


●「東京スポーツ」6月2日号に朝日ニュースター「TVウワサの真相」の記事が掲載
「『新党作る!!』宗男節が久々の大全開」

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東京スポーツ記事
(2005年6月2日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第3回放送日が決定!
6月4日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 朝日ニュースター「TV ウワサの真相」第3回目は6月4日(土)夜10時05分より「日本のタブー・検察ファシズムの闇」と題して放送されます。ゲストコメンテーターは佐高信、魚住昭、斎藤貴男、三井環(元大阪高検公安部長)というメンバーで、特別ゲストに国策捜査の生贄とされた元衆議院議員・鈴木宗男氏、VTR出演で植草一秀元早大大学院教授ら多彩なメンバーで、マスメディアが絶対やれない検察タブーに挑むテレビ界初の番組です。むろん岡留安則も顧問兼コメンテーターとして出演します。CSテレビが視聴可能な方はぜひご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第3回放送
テーマ「日本のタブー・検察ファシズムの闇」
≪番組顧問≫岡留安則・『噂の眞相』元編集長
≪ゲスト≫鈴木宗男(元衆院議員)、植草一秀(エコノミスト)
≪コメンテーター≫佐高信 (評論家) 、三井環(元大阪高検公安部長)、斎藤貴男(ジャーナリスト)、魚住昭(ジャーナリスト)
≪司 会≫小西克哉
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 6月4日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 6月4日(土)深夜3:05〜4:55
 6月5日(日)夜6:05〜7:55
 6月6日(月)午後2:10〜4:00
 6月16日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年5月31日)


●“雑誌界初、懲役刑を受けた編集長の闘いの軌跡!”
岡留安則の新刊『「噂の真相」イズム』WAVE出版より6月7日発売!

『「噂の真相」25年戦記』に続く岡留安則の新刊が発売されます。タイトルは『「噂の真相」イズム―反権力スキャンダリズムの思想と行動―』。発売日は6月7日、定価1300円、約260ページです。いまもっとも過激なジャーナリストといわれる斎藤貴男氏との巻頭ロング対談、右翼リベラリストの鈴木邦男氏との憂国的対談に加えて、岡留が「東京スポーツ」で非連続的連載として書き続けた反小泉・ブッシュ路線に対する超過激な時評コラムを集大成し、さらに「噂の真相」が休刊にいたるまでの揺籃期――最後の5年間の編集長日誌と、休刊から1年間の「ポスト噂の真相」の筆者の近況を綴った日誌も収録された盛りだくさんの内容となっています。ぜひ書店にてお買い求めください。
 表紙画像をクリックすると、大きなサイズの画像を見ることができます。
『「噂の真相」イズム』表紙
■『「噂の真相」イズム―反権力スキャンダリズムの思想と行動―』
2005年6月7日発売 定価1300円
発行:WAVE出版 03-3261-3713
ウェブサイト:http://www.wave-publishers.co.jp/
(2005年5月26日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」7月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年7月号
2005年5月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年5月26日)


●岡留安則が顧問を務める朝日ニュースター「TVウワサの真相」第2回放送日が決定!
5月7日(土)夜10時05分より11時55分まで放送

 テーマは「小泉政権の闇を暴く!」として小泉政権4年の内政の徹底総括をやります。岡留安則はこの番組の顧問兼コメンテーターとして出演します。興味のある向きはご覧下さい。尚、この番組は何回か再放送されます。詳細につきましては、朝日ニュースターまでお問い合わせください。
■朝日ニュースター「TVウワサの真相」第2回放送
テーマ「小泉政権の闇を暴く!」
≪番組顧問≫岡留安則・『噂の眞相』元編集長
≪ゲスト≫佐高信、金子勝、魚住昭、岩瀬達哉
≪司 会≫小西克哉
≪アシスタント≫河田京子
【放送日】
 5月7日(土)夜10:05〜11:55
【再放送】
 5月7日(土)深夜3:05〜4:55
 5月8日(日)夜6:05〜7:55
 5月9日(月)午後2:10〜4:00
 5月19日(木)午後2:10〜4:00
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年5月1日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」6月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でご覧下さい。
Will表紙
Will記事
■「WiLL」2005年6月号
2005年4月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年4月27日)


●「月刊現代」5月号に岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の紹介記事が掲載

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月刊現代表紙 月刊現代記事
(2005年4月27日)


●「小説新潮」5月号に岡留安則がコラム執筆
「わが師の恩――反面教師」

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小説新潮表紙 小説新潮記事
(2005年4月23日)


●「サイゾー」5月号に岡留安則・元編集長と神林・元デスクのインタビュー掲載
「休刊1周年に届いた『屈辱』『不当』な決定に物申す」

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サイゾー表紙
サイゾー記事サイゾー記事
(2005年4月19日)


●「東京スポーツ」4月19日号「今週のトークバトル」に岡留安則が登場
「過激派!反日デモ…戦争前夜のような険悪状態にも小泉首相の頭の中は郵政民営化のみ」

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東京スポーツ記事
(2005年4月18日)


●「東京スポーツ」4月12日号「今週のトークバトル」に岡留安則が登場
「取材される側にまわった途端に沈黙した社員たち…フジもニッポン放送もカッコ悪かった」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
東京スポーツ記事
(2005年4月11日)


●「東京新聞」4月10日付に朝日ニュースター「TVウワサの真相」の記事が掲載
「『噂の真相』CSで復活」「CM前には『一行情報』」

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東京新聞記事
(2005年4月11日)


●「ダカーポ」4月20日号に噂真関連記事が2つ掲載!
【1】本誌元副編集長川端幹人による雑誌身辺調査
「『噂の真相』有罪確定は他人事か?」
【2】書評欄に『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:久田将義(「実話GON!ナックルズ」編集者)
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ダカーポ表紙
ダカーポ記事ダカーポ記事
(2005年4月7日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」5月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でお求め下さい。
Will表紙
Will記事
■「Will」2005年5月号
2005年3月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年3月31日)


●「実話ナックルズ」5月号に岡留安則インタビュー掲載
「判決にはさすがに温厚な私も、深い憤りと絶望的な気分を感じた」

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
ナックルズ表紙
ナックルズ記事ナックルズ記事
(2005年3月31日)


●「ClubiT(クラビット)」4月号に朝日ニュースター新番組「超サタディないと ウワサの真相」顧問・岡留安則インタビュー掲載

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※月刊「ClubiT」は会報誌であり書店では発売されておりません。
クラビット表紙 クラビット記事
(2005年3月31日)


●「AERA」4月4日号『「噂の真相」CSで復活』で
岡留安則のインタビュー掲載

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
AERA表紙
(2005年3月29日)


●いよいよ朝日ニュースター「ウワサの真相」の新番組がスタート!
放映は4月2日(土)の夜で番組内容、出演者などが決定!

 いよいよ、朝日ニュースター(CSテレビ)の4月新番組、「超(スーパー)サタディないと」のひとつ「TVウワサの真相」が4月2日(土)夜10時05分より11時55分までの約2時間放映されます。司会は小西克哉氏、アシスタントには河田京子さんが決定。ゲストコメンテーターは田原総一朗、佐高信、宮崎学、北芝健、高須基仁。そして岡留安則も番組顧問兼コメンテーターとして出演します。第一回のタイトルは「今のニッポン、危ない香り」で、ジャーナリズム、小泉政権、日本の治安、国民の意識の四本柱で進行。おそらく、ライブドアVSフジテレビ問題も話題になると思われます。テレビでどこまで「噂の真相」の過激さが出せるのか、興味のある向きはご覧下さい。尚、この時間帯にご覧なれない方は、その日の深夜(3日午前)の3時05分から4時55分、3日(日)の夜6時05分から7時55分と二回再放送されます。番組問い合わせは03-5550-6400(朝日ニュースター)まで。ご視聴に関しては、0570-039-888(SKY PerfecTV!)にお問い合わせ下さい。
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年3月26日)


●「論座」4月号の「書評」ページに
『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:長山靖生(著述業)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
論座表紙 週刊プレイボーイ記事
(2005年3月11日)


●「週刊プレイボーイ」3月22日号の「アニキの本棚」コーナーに
『「噂の真相」25年戦記』著者・岡留安則インタビュー掲載

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
週刊プレイボーイ表紙 週刊プレイボーイ記事
(2005年3月11日)


●「週刊現代」3月19日号の「リレー読書日記」に
『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:鴻上尚史(作家・演出家)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
週刊現代表紙 週刊現代記事
(2005年3月11日)


●共同通信社が、信濃毎日新聞、埼玉新聞、福島民友新聞、福井新聞、山陰中央新報、その他地方紙に『「噂の真相」25年戦記』の書評を一斉に配信

■評者:魚住昭(ジャーナリスト)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
(この記事は埼玉新聞2月20日付のものです)
埼玉新聞記事
(2005年3月11日)


●『噂の真相』の「和久・西川」刑事裁判の最高裁判決について各新聞に記事が掲載

 各紙の記事を読みたい方は新聞名をクリックしてください。

★朝日新聞の記事はこちら(2005年3月9日夕刊)

★読売新聞の記事はこちら(2005年3月9日夕刊)

★毎日新聞の記事はこちら(2005年3月9日夕刊)

★東京新聞の記事はこちら(2005年3月9日夕刊)

(2005年3月9日)


●本誌岡留が顧問を務める朝日ニュースター新番組「TVウワサの真相」第1回放送日が決定!
4月2日午後10時05分〜11時55分

 キャスターに小西克哉氏、ゲストコメンテーターに田原総一朗、佐高信、宮崎学氏らが勢揃い。噂真読者はお見逃しなく!なお、再放送の時間帯など詳細につきましては、朝日ニュースターWEBをごらんください。
TVウワサの真相
■朝日ニュースターのウェブサイト
http://www.asahi-newstar.com/
(2005年3月3日)


●「サンデー毎日」3月13日号の「新書探訪」に
『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:山内喜美子(ノンフィクション作家)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
サンデー毎日表紙 サンデー毎日記事
(2005年3月3日)


●「週刊朝日」3月11日号の「新書の穴」に
『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:青木るえか(エッセイスト)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
週刊朝日表紙 週刊朝日記事
(2005年3月3日)


●「遊歩人」2月号の「遊書館 ほんのネットワーク」に
『「噂の真相」25年戦記』の書評掲載

■評者:井家上隆幸(書評家)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
遊歩人表紙 遊歩人記事
(2005年3月3日)


●永江朗氏の本誌人気連載「メディア異人列伝」が
遂に単行本化!

 旬のメディアの異才たちに、永江朗氏が独自の切り口でインタビューした「メディア異人列伝」は、11年間「噂の真相」人気コーナーでした。この「メディア異人列伝」11年分が単行本化されました。93年から04年までの日本のメディア状況が読み取れる、一大メディア年代記となっています。ぜひ書店でお手にとってごらんください。
メディア異人列伝表紙
■「メディア異人列伝 1993→2004」永江朗/著
四六判/412ページ/発売中
晶文社 定価2200円(税別)
晶文社ウェブサイト
http://www.shobunsha.co.jp/
(2005年3月3日)


●「月刊イオ」3月号に岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の紹介記事が掲載

 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
月刊イオ表紙 月刊イオ記事
■「月刊イオ」ウェブサイト:http://www.io-web.net/
(2005年3月1日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」2005年4月号が発売中です。記事を読みたい方は書店でお求め下さい。
Will表紙
Will記事
■「Will」2005年4月号
2005年2月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年3月1日)


●「噂の真相」バックナンバーフェアー開催中!

 この度、大阪市のブックファースト梅田店で本誌のバックナンバーフェアーが開催されることになりました。
 古くは93年9月号から休刊号の2004年4月号まで、現在、在庫のあるものが全て(約430册)店頭に並んでいます。
 別冊「自由な言論」「噂の真相の真相2」「噂の匿名座談会」「追悼!噂の真相」も合わせて取り扱っておりますので、これを機に関西方面の読者の方はぜひお買い求めください。

■「噂の真相」バックナンバーフェアー詳細
・期間……3月1日(火)〜3月31日(木)まで
・場所……ブックファースト梅田店
     住所:大阪市北区梅田1-12新阪急ビル1階〜3階
     営業時間:AM8:00〜PM10:00(平日・土曜)
         AM10:00〜PM10:00(日曜・祝日)
     休業日:3月中は定休日はありません
・問い合わせ:06-4796-7188(大代表)
(2005年2月28日)


●「朝日新聞」2月20日付書評欄に
岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の書評が掲載

■評者:吉田司(ノンフィクション作家)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
朝日新聞記事
(2005年2月23日)


●「琉球新報」2月20日付“読書”ページに
岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の書評が掲載

■評者:加藤久子(法政大学沖縄文化研究所国内研究員)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
琉球新報記事
(2005年2月20日)


●「沖縄タイムス」2月19日付“Books今週の平積み”ページに
岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の書評が掲載

■評者:新城和博(編集者)
 記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
沖縄タイムス記事
(2005年2月20日)


●「出版ニュース」2月中旬号“ブックハンティング”ページに
岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の書評が掲載

■評者:高橋順一(早稲田大学教授・思想史)
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出版ニュース表紙 出版ニュース記事出版ニュース記事
(2005年2月20日)


●「本の雑誌」3月号巻頭の「今月の1冊」に書評掲載
“岡留安則『「噂の真相」25年戦記』は文字どおりの「戦記」だ”

■評者:浜本茂(「本の雑誌」発行人)
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本の雑誌表紙 本の雑誌記事
(2005年2月15日)


●「週刊エコノミスト」3月号に岡留安則『「噂の真相」25年戦記』の書評・著者インタビューが掲載

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週刊エコノミスト表紙 週刊エコノミスト記事
(2005年2月15日)


●高橋春男氏の新刊が発売!
「人間万事塞翁が馬鹿」

 本誌「噂の真相」での連載「絶対安全Dランキング」が好評だった高橋春男氏の新刊が発売されました。タイトルは「人間万事塞翁が馬鹿」。内容は「オール讀物」での連載をまとめたもので、「4コマ漫画の鬼才がエッセイに初挑戦!ペットブームからブッシュのアメリカまで『森羅万象のバカ』について鋭く考察する一冊」とのフレコミ。ぜひ書店でお手にとってごらんください。
人間万事塞翁が馬鹿表紙
■「人間万事塞翁が馬鹿」高橋春男/著
四六判並製カバー装/272ページ/2005年1月10日発売
文藝春秋 定価1680円(税込)
文藝春秋ウェブサイト(注文もできます)
http://www.bunshun.co.jp/
(2005年2月10日)


●筒井康隆氏の本誌人気連載「狂犬樓の逆襲」が
遂に単行本化!

 「噂の真相」での筒井康隆氏の連載「狂犬樓の逆襲」が単行本化されました。単行本のタイトルは「笑犬樓の逆襲」。連載時のタイトルから変更されておりますのでご注意ください。断筆後から「噂の真相」が休刊となる2004年4月までの連載をまとめたものです。オビの文章は「煙草吸うべし!戦争すべし!あの『噂の真相』からの強烈なる最終メッセージ!」。ぜひ書店でお手にとってごらんください。
笑犬樓の逆襲表紙
■「笑犬樓の逆襲」筒井康隆/著
四六判/351ページ/2004年12月3日発売
新潮社 定価1500円(税別)
新潮社ウェブサイト(注文もできます)
http://shinchosha.co.jp/
(2005年2月10日)


●「BUBKA」3月号に岡留安則インタビュー
「スキャンダルは人間の器が問われる――叩く側も叩かれる側も」

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BUBKA表紙
BUBKA記事BUBKA記事
(2005年2月9日)


●集英社の読書情報誌「青春と読書」2月号に岡留が書き下ろしエッセイ
「初めての一冊まるごとパソコン打ち」

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青春と読書表紙
青春と読書記事
(2005年2月5日)


●花田紀凱編集長の月刊誌「WiLL」で岡留安則が6P連載
「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」

 「WiLL」創刊3号が発売中です。記事を読みたい方は書店でお求め下さい。
Will表紙
Will記事
■「Will」創刊3号(2005年3月号)
2005年1月26日発売 定価680円(税込)
発行:ワック・マガジンズ株式会社
ウェブサイト:http://www.web-will.jp/
(2005年2月4日)


●鹿児島地方の元読者の皆様へ

 1月29日土曜日、MBC南日本放送の午後6時からの「時の風」というニュース番組の「特集コーナー」にゲスト生出演します。興味のある方はごらん下さい。陶山賢治キャスターとの対談の形で最近の世相を語る予定です。

(2005年1月20日)


●「アサヒ芸能」1月27日号
岡留安則、沖縄移住後初のスキャンダルがついに発覚!?
取材スタッフに本誌元編集部員が介在との噂

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アサヒ芸能表紙
アサヒ芸能記事
(2005年1月19日)


●岡留安則書き下ろし本「『噂の真相』25年戦記」発売!

 岡留安則が『噂の真相』休刊後に、25年間の創刊から休刊までの満身創痍の軌跡を書き下ろした待望の書き下ろし本「『噂の真相』25年戦記」が集英社新書の1月発売分として刊行されました。ぜひ書店でお手にとってごらんください。
噂の真相25年戦記表紙
■「『噂の真相』25年戦記」
岡留安則/著 集英社 1月14日発売 定価735円(税込)
問合せ:集英社販売部 電話:03-3230-6393
集英社新書ウェブサイト http://shinsho.shueisha.co.jp/
(2005年1月17日)


●「東京スポーツ」1月10日号の新刊紹介記事で岡留がコメント「次代の編集者やジャーナリスト志望者、メディアのありように関心のある読者へのメッセージ」

東京スポーツ050110
  記事を読みたい方は画像をクリックしてください。
(2005年1月17日)


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