★2003年2月号
使わなかった一行情報

(2002/12/27更新)

●小泉総理のハバロスク・金正日会談は事前の情報漏れで中止決定との説

●年末の帝国ホテル谷村新司ディナーショーで竹中平蔵がノリノリで顰蹙

●結婚宣言した作家岩井志麻子と光文社ジミーちゃんがクリスマスに喧嘩

●連載終了となった『週刊朝日』(虫)が最後は拉致被害者の家族批判を展開

●朝日・棚橋を刺したタレントの原仁美も人気ライターと二股交際との噂

●青山BCサイン会担当のT社員に有名作家へのセクハラなどの悪評の噂

●森喜朗の放蕩息子・佑喜に心身鍛練のため新日の練習生入り歴ありの噂

●暴力追放運動中のJR東日本で駅長が業務中にバイトを殴打暴行との説

●バンダイがコミックやイラストの原稿の大半を紛失で漫画家たちが激怒

●昨年日本刀傷害事件を起こした拓殖大元教授が東京財団講演会で復帰説

●ジャニーズが主婦生から引き揚げたカレンダー商売を角川書店がゲット

●脱税で摘発のKー1・石井館長だが空手家としての実力は茶帯クラス説

●経費削減の『女性セブン』が編集部の冷蔵庫からドリンク撤去の緊縮財政

●あの苫米地英人が今度は北朝鮮拉致帰国者の脱洗脳を狙っているとの噂

●沖縄県宮古島の下地町長選挙で当選した現職に不正あるも警察が黙認説

●子供は拉致も両親が日本人も知らないと答えた蓮池・地村発言に嘘発覚

●「ズームイン!!SUPER」の辛坊治郎の「大麻は麻薬」発言に公開質問状

●道路公団問題で注目の猪瀬直樹が文春に防弾チョッキの購入をゴリ押し

●書店売りから注文販売に切り替えた青林堂『ガロ』でネット版権トラブル

●陰陽師・石田千尋が小学館と出版計画をめぐってトラブル・決裂の説が

●ミリタリー誌『アームズマガジン』が表紙にAV女優を起用するミス説

●『編集会議』を発行する宣伝会議でバイト首切り断行で不満の声が流出中

●ベテラン人気声優三ツ矢雄二は若手にゲイセクハラの常習犯とのウワサ

●マガジンハウス『リラックス』のFバーガー特集は完全広告ページとの噂

●柄谷行人が再版されたホッファー本から共訳の元妻まさ子の名を抹消説

●斉藤忠光が会長を務めるIDAIなる高額の経営者セミナーに批判の声

●安倍晋三官房副長官が日本軍の強制連行被害者のビザ発給に横槍の過去

●外人記者向けの『金曜日』『現代コリア』の討論会開催もバカ発言が続発

●「お宝ガールズ」にフェラ写真掲載された藤本綾だがおとがめなしとの噂

●人気絶頂の松浦亜弥がアイドルグループwーinds.の橘慶太と交際説

●北朝鮮入りした『週刊金曜日』が謝礼ではなくガソリン代を要求された説

●一心同体にみえる安倍晋三と『現代コリア』だが実は安倍が毛嫌いとの説

●芥川賞も受賞した作家長嶋有に美人ピアニストの隠し妻がいるとの噂が

●最後まで田口ランディを擁護し続けるヤスケンに幻冬舎スポンサー説が

●ドラえもん裁判問題の影響か藤子不二夫Aの仕事が減少し愚痴三昧の説

●快進撃続くオスカープロの某幹部が新宿のハプニングパブに出没中の噂

●綱紀粛正のTBSで癒着復活狙う勢力が第2エンタテイメント構想画策

●東北電力の送電線架設時の地役権設定主張に福島地裁が否定の控訴判決

●野間賞受賞した若合春侑に島田雅彦ホームページ管理人を務めた過去

●TBS・共同が北朝鮮の子供インタビュー断り北朝鮮担当に責任問題

●「死ぬまで自宅で仕事」を宣言したヤスケンだが結局年末に慶応病院入院

●モー娘。オシャレリーダーのはずの吉澤ひとみだが普段着はジャージ説

●自衛隊で月平均3人程度だった自殺者がなぜか月10人以上に激増中の噂

●奥菜恵の新恋人藤田のサイバーエージェントが巨額債務で経営危機の噂

●業績悪化の小学館のドル箱は今やアニメ「とっとこハム太郎」という惨状

●倉田真由美が『SPA!』さかもと未明連載に漫画は一つでいいと抗議説

●『週刊文春』でパクリ疑惑が報じられた船橋洋一は朝日新聞内で役員待遇