(2000年1月〜6月 WEB噂の真相最新情報に載った過去の記事)


●右翼襲撃事件から一ヶ月経過した編集部事情。スタッフは早くも日常生活に戻り編集作業へ(00/7/10)

●右翼団体襲撃から半月経過した編集部事情。全治2週間の編集長は、結局全治一ヶ月に延長(00/6/23)

●パクリ雑誌『噂』に対して差し止め仮処分申請へ!恥知らずな恩田貢の「警告書」に編集長激怒!(00/6/23)

●右翼の暴漢に襲われた編集部の「近況」 編集長に続いて副編集長も全治3週間が判明!(00/6/9)

●本誌岡留編集長と副編集長が右翼に襲われ、負傷!!編集室は血が飛び散り、警察が編集室で実況検分の事態に(00/6/8 AM2:00)

●森喜朗首相の「神の国」発言釈明会見の舞台裏側 大手マスコミの記者が事前にアドバイスの癒着発覚!(00/6/06)

●本誌への抗議に押し掛けた右翼団体と話し合い解決!雅子妃報道に関連して「天皇制」を巡り論議(00/6/02)

●またもや「日本は神の国」発言でピンチに立つ森喜朗首相の大失言! 絶体絶命の中で本誌売春検挙歴報道に対して提訴で追撃記事封殺へ(00/5/17)

●本誌スクープの森喜朗売春検挙歴報道を「週刊現代」「週刊ポスト」の両誌が追撃!小渕恵三前総理の死によるマスコミ礼讃報道で事の真相を見失うな!!(00/5/15)

●創刊21年目にして『噂の真相』瓜ふたつの新雑誌が登場し、呆然!!月刊『政界』の恩田貢氏が『噂』なる前代未聞のパクリ雑誌創刊!(00/5/15)

●本誌6月号森喜朗首相の売春検挙歴スキャンダルの大波紋 森喜朗が代理人弁護士を通じて謝罪文要求の通知書 (00/5/12)

●本誌6月号森喜朗首相の売春検挙歴スキャンダルの大波紋! スクープで各紙が目下追撃中 (00/5/10)

●6月号でまたもや辻仁成愛人発覚のスクープを「報知」がパクリか!?本誌からの情報漏れか、愛人も本誌記事と同一人物!!(00/5/08)

●またもや共同通信社で内部告発とおぼしき怪文書が!  創立60周年記念事業を無事に迎えられるか、と危機感を訴え(00/4/27)

●またもやスクープ逃して大慌てで差し換え ジャニーズ「V6」森田剛のレイプが刑事告訴へ(00/4/27)

●本誌5月号「一行情報」のスクープでミュージシャン中西圭三と高樹沙耶が離婚へ (00/4/27)

●東電OL殺人事件で画期的な無罪判決!この判決を出した裁判長は本誌刑事裁判も担当! (00/4/14)

●編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞の受賞パーティ 事務局の連絡ミスで、本誌編集長があわてて出席(2000/4/3)

●本誌の皇室記事に右翼団体が抗議文(00/3/21)

●『噂の真相』が99年度「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞・スクープ賞」に決定!(2000/3/13)

●『噂の真相』4月号がまたも大スクープ!堺屋太一長官のスキャンダルが国会で取り上げられ、マスコミも騒然!(2000/3/10)

●オープン戦の途中で倉敷市から戦線離脱した巨人軍清原選手の空白の一夜を本誌が独占キャッチするも、ホテル密会撮影に失敗!

●亀井静香が本誌1月号記事に対して名誉毀損の民事提訴! 田中森一ヤメ検弁護士も逮捕され、亀井はピンチ!(2000/3/7)

●『おとこGON! パワーズ6』(2000年4月10日号)ミリオン出版刊 マスコミタブー誌のタブーに挑む!「噂の真相」を徹底大解剖!

●本誌編集長がフィリピンマニラで事件に巻き込まれ
現地紙でも報道される!!(2000/2/18)


●本誌岡留安則編集長の初の文庫が2月20日(3月1日に変更)に社会思想社の教養文庫から発売!(2000/2/15)

●3月号発売で早くも内容証明による抗議文2通が!自民党のマドンナ野田聖子と疑惑の農水省広報室長から(2000/2/15)

●NHK看板アナ・久保純子の結婚発覚!本誌は既に情報を入手するも、悲しい月刊誌の壁!(2000/2/2)

●本誌1月号「暗黒の帝京大学」の特集記事に対し、帝京沖永総長が本誌を名誉毀損で民事提訴!(2000/1/17)

●新年早々、本誌特別張り込み班が何とスクープ映像! しかし、カメラがとらえたのは本誌K副編集長と愛人の密会!!(2000/1/12)

●本誌に言論弾圧を仕組んだ関口警察庁長官が遂に辞職!  本誌編集長は密かに『勝利宣言』(2000/1/6)