●あの田中康夫が膀胱腫瘍で緊急入院!ペログリのやりすぎか!?
手術後無事退院し、本人は「あそこは入院前より元気。でもペログリは自粛中」との談話
本誌で「東京ペログリ日記」を連載中の田中康夫が12月のはじめ、なんと膀胱腫瘍で入院、手術したという情報が入ってきた。一時は「すわっ、ガンか!」という見方も流れ、普段、康夫にネチネチ批判されている業界関係者の間では「これで枕を高くして眠れる」との喝采の声も沸き上がっていたが、結果は良性。数日後には無事退院の運びとなった。本誌としては一安心といったところだが、もともと本人は入院前から飄々としたもので、本誌担当のM嬢にも「悪い女とやりすぎちゃったよ」と冗談を飛ばす始末。ただ、退院後、しばらくはPG(ペログリ)を禁じられているのが最大の悩み。本人曰く「あそこは入院前より元気なくらいなんだけど、雑菌が入るからダメっていわれちゃってさあ。困ってるんだよ」。つくづく懲りないヒトである。 尚、本誌で連載中の「東京ペログリ日記」は2月号も予定通り掲載される。(99/12/21) ●最新事情のページに戻る |